火曜日, 10月 04, 2016

ピンクのライトアップ


カラコロ工房が10月中はピンク色にライトアップされています。
乳がん予防啓発の「ピンクリボン運動」の一環です。
水都の川面と夜空に浮かび上がる
白亜の建物をしばしご覧ください。

日曜日, 6月 05, 2016

端午の節句

月遅れの端午の節句。
当地ではみづみづしいササの葉に米粉の餅を包む「笹巻き」が有名です。
子供たちの元気な成長を願いつつ季節の味を伝える風物詩です。

月曜日, 5月 02, 2016

満開だよ~!


五月晴れの朝日に映えますモッコウバラ。

金曜日, 4月 22, 2016

モッコウバラの季節



今年も季節が来ましたよ!
この春から一寸忙しいことになって、発信も失礼してますが、
また合い間に投稿しますので、よろしくね!

金曜日, 3月 11, 2016

しいたけ栽培


栽培と言えるほどではないが、我が家にとっては嬉しい、庭先の一群。
もう3,4年前か、峯寺山荘のイベント作業に参加して植菌したホダ木から、
無知なるが故に最初は収穫を諦めかけたのが、今こんなに次々と生えて来て喜ばせる。

土曜日, 2月 27, 2016

春の里雪



2月も終わる頃、きれいな雪景色の朝でした。
昼にはすっかり消えました。

木曜日, 2月 04, 2016

春の気 立つ


庭先では、紅梅が開花し、フキノトウが顔を出します。
八日は春節(旧正月)。まだまだ寒いけど、良い春、良い年になるよう祈ります。

水曜日, 2月 03, 2016

節分の日


良い天気に恵まれて節分のお参り、扇子おみくじを引いたら『大吉』。
お家では豆まきも初めて体験し、楽しい一日だったよ。
明日はもう立春です。

月曜日, 1月 25, 2016

湖北の冬日



しばし船小屋のある湖岸を見下ろし、
その北側に広がる雪景色の水田地帯を歩くと、
氷の張った一面にはハクチョウの一群が、すっかり周囲になじんでいました。

水曜日, 1月 20, 2016

おかげさま


18日、元気に満一歳の誕生日を迎えることが出来ました。みんな、ありがとう!

金曜日, 1月 15, 2016

輝く!白鷺城





「しろすぎ」城との声もあるほどですが、さすが!輝く天守を誇る堂々たるお城でした。
天守閣は入場制限を受けるほど行列が続き、大手門をくぐってから最上階に上り、
姫路の城下を見下ろすと、すぐに下りてくるだけで1時間半もかかりました。
   ☆
今年の正月は、周遊券による割安なJRの日帰り旅を楽しみました。
やっと新年の発信です。どうぞ本年もよろしくお願いします。

土曜日, 12月 26, 2015

夏ミカンのクリスマス

今のところ雪の心配もなく、年越しとは思えない今年の年末
模様ですが、穏やかに新年が来るなら言うことはありません。
庭先の夏ミカンの下で1枚! 年明けには満1歳を迎えます。

月曜日, 11月 30, 2015

みかんの木の島





初雪が降った峠の向こうは、四国への連絡船が行き交う瀬戸内の島々に鈴生りのみかん。
定年後に周防大島でカフェギャラリーを営む友人夫婦のお店を久しぶりに訪ねました。
店内のクリスマス用品にも心温まりました。

木曜日, 11月 19, 2015

愚公移山/yu gong yi shan



『愚公 山を移す』
・・・たゆまぬ努力を続ければ、いつかは大きな事業を成し遂げることができるというたとえ。
           (中検協会発行の冊子から、中国の故事に因んだ「成語」の一つを引用)
・・・写真は以前の旅の思い出の風景だが、時が経つのがあまりにも速く、つい先日のことの
  ように思い出す。



月曜日, 10月 19, 2015

生きる!


▲写真展の作品から

▲「花回廊」から大山遠望

岡田昭博君(米子勤労者山岳会)の山岳写真展『山とともに生きる』が、
「花回廊」で開かれていたのを鑑賞しました。
彼は私と元職場の同僚の一人で、パーキンソン病友の会鳥取県支部長でもあります。
「10年程前、思いもかけず神経難病・パーキンソン病を発症したものの、
病気にめげず、冬の大山や北アルプスにも挑み続けることができたのも、
山で培われてきた体力、気力があったからこそだと思います」と言う
彼の写真展には本当に懸命な足跡を感じました。

火曜日, 10月 13, 2015

秋本番!



団地の草刈り作業も先週までに終えて、気が付けば小庭の草花も秋本番!
シュウメイギク、ツワブキ、小菊等々・・・輝いています。

先週には「文化講演会」で、二人の学者から講義を聴く機会がありました。
この中で、恵曇村(現松江市鹿島町)出身の「増田渉」と、
現代中国文学の父と称される「魯迅(ろじん)」の交友について、
『両国関係の最も厳しかった時代に、羨ましいほどの友諠を築き得た。
我々はそこに交流の原点を見出すことができる』とのお話が印象に残りました。

小庭の細やかな幸せが壊されることのないよう願いつつ、
久しぶりの発信とします。

月曜日, 8月 31, 2015

夏の思い出


初めて行った青森の「ねぷた」や「ねぶた」は圧巻でした。
          ◇
今夏は、また忘れることのできない夏となりました。

月曜日, 8月 10, 2015

タカサゴユリ

(我が家の庭先から)
暑中お見舞い申し上げます。
暦は立秋を過ぎましたが、猛暑は本番!皆さんどうぞ健康にご留意ください。

月曜日, 7月 20, 2015

そして梅雨明け


7月20日、夏休みに入った3連休の最後の昼前、
当地も梅雨が明けたとみられるとの気象台発表でした。
カワラナデシコの咲く庭先では、梅干しの竹編みのざるが一斉にならびました。
天日の下に3日間、続けます。

合掌

2015年7月13日、義父が西方浄土へ旅立ちました。
その手に孫、曾孫たちを慈しんでくれた、実に一世紀にわたる堂々たる生涯でした。
長い間、有難うございました。どうぞ安らかに・・・合掌。