奥出雲のお寺に銀杏の大木がありました。樹高33m、幹周り570cm、推定樹齢350年ということです。
紅葉も、黄葉も、美しい風景でした。

松江で開催中の日中友好書画展で、中国の作家・文学者で有名な魯迅(ろじん)の漢詩(掛け軸)に接して来ました。
▲好演したミュージカルのフィナーレ
平成20年8月15日午前4時57分。
▲浦上天主堂(5年前、訪れた時の不肖のデッサン)

能海寛が生まれ育った浄蓮寺。近くには、彼が別れに妻におくった“白木蓮”が大木となって残る▲
▲岛根县云南市的春天
6月30日は近所の神社の輪越(わごし)祭。茅の輪をくぐると、心身のけがれを払い除けられ、病魔に負けない力がもらえるという。いろいろ災いが多すぎるこの頃。仕事の帰りにお参りして来ました。
我的家乡是岛根县的云南市,在那里我拍照这枝花儿(08·6·14)
▲チャリティーコンサートでは、このようなハープを個人で持っているのは山陰では唯一という音楽家の美しい音色を眼前で聴くこともできた。スクリーンには少数民族の親子の姿も映し出された(08・6・15)
四川大地震で被災した子供達を支援しようと、島根と海外の交流活動を主催する会「こんにち輪」と松江中国語教室連盟の主催で、チャリティーコンサート(赈灾义演)が15日午後、城東公民館で開かれた。